「その他」カテゴリーアーカイブ

🧸プーさん🧸

名古屋市美術館にて10/8より素敵な企画展が始まります🐻

是非、ご覧ください🐻

 

『クマのプーさん』(Winnie-the-Pooh)は、1926 年にイギリス人作家のA. A. ミルンが描いた子ども向けのお話です。

少年クリストファー・ロビンのクマのぬいぐるみプーと仲間たちが過ごす日常が、E. H. シェパードの挿画を交えて綴られています。

展覧会は、シェパードが出版社のE.P.Dutton(ダットン社)のために、1950~60 年代に描いた貴重な原画約100 点とミルンのことばとで、クマのプーさんの物語世界をじっくりとたどってゆきます。

クリストファー・ロビンが大好きなプーや仲間たちと過ごした「夢のような時間」が空間全体に広がります。

展覧会名 「クマのプーさん」展

会期 2022年10月8日(土曜日)から11月27日(日曜日)

開館時間 午前9時30分から午後5時、金曜日は午後8時まで(いずれも入場は閉館30分前まで)

休館日 毎週月曜日(10月10日は開館)、10月11日(火曜日)

主催 名古屋市教育委員会・名古屋市美術館、中日新聞社、テレビ愛知、東海ラジオ放送

後援 JR東海、名古屋市立小中学校PTA協議会

協力 名古屋市交通局、近畿日本鉄道

企画協力 エリック・カール絵本美術館、PLAY! MUSEUM

観覧料

区分 当日 前売・団体
一般 1,500円 1,300円
高大生 900円 700円
中学生以下 無料 無料

チケット販売場所

主要プレイガイド、Boo-Woo(ブーウー)チケット、チケットぴあ[Pコード 686-175]、中日新聞販売店、ローソンチケット[Lコード 42178]、セブンチケット、イープラス、主なコンビニエンスストアなど

前売券販売期間は9月1日(木曜日)から10月7日(金曜日)

関連催事

作品解説会などを予定しています。詳細・申込方法などは準備ができ次第、展覧会公式ホームページにてお知らせします。

ご来館のみなさまへ

  • 新型コロナウイルス感染症拡大防止対策のため、本展の会期や内容に変更が生じる可能性があります。最新情報は名古屋市美術館公式サイトでご確認ください。
  • マスクの着用、検温、手指消毒等にご協力ください。マスクの着用がない方、また5℃以上の発熱、咳、くしゃみなどの症状がある方は、入館をご遠慮ください。館内で感染発生が確認された場合には、名古屋市美術館公式サイトで注意喚起を行います。チケットの半券は来館後2週間程度保管いただき、ご来館日時の記録をお願いいたします。
  • 会場の混雑状況によっては、入場を制限する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

Winnie-the-Pooh is organized by The Eric Carle Museum of Picture Book Art, Amherst, Massachusetts, United States.

 

 

 

お問い合わせ②

9/13のブログを見て頂いたようで数件ご相談を頂きました。

長野県から1件、愛知県から2件・・・・すべて関東系の展示会についての内容でございました。

その内2件はご購入をされたそうで、ネットで開催日程を見つけ入場予約を行ってから楽しみに見に行かれたそうですが、直ぐに別室のようなところに通され座ってゆっくりご覧ください~~~~~との流れで~~~~~~のちに購入をされたそうです。

ご相談者様は購入させられた!!との言い方をされておりました*_*

それ以上の詳細は割愛ご希望でしたので記載致しませんが、クーリングオフの期間も過ぎている事から一度弁護士さんにご相談されるようです。

ちなみに購入されてからネットで過去のトラブルを検索されたそうです。

是非、気をつけてくださいませ!

お問い合わせ

昨日に市内の方よりお問い合わせを頂きました・・・・・実は同じような内容は昨年より5件ほど頂いております。

社名は伏せますが、内容は名古屋市内の大きな会場である絵の展示会が開催されており、そこで展示会を見に行きある作家の絵を購入をされたそうです。

その絵を買い取ってもらえないかとの事でした。

作家名も伏せますが、現状の状況・評価をわかりやすく丁寧に説明させて頂きました。

良く聞くと・・・購入に至っての流れもご本人さんは納得されていないようでした。

ご購入後ネットで調べられたそうで・・・・酷く後悔されておられました。

ちなみに、ご購入されたのは本年でございます。

普通は気に入ってご購入して頂くと生活されている空間の気に入った場所に飾って頂き喜んで頂けるのですが・・・T_T

 

以前に凄く社会問題にもなりましたが、この方より聞くところによると最近は又多くの地域で展示会が開催されているようです。

なかなか見極める事は難しいかもしれませんが、トラブルも多くなっているようです。

展示会のお問い合わせ等もお気軽にどうぞ!!(正直にお伝えしております。)

 

 

 

絶賛開催中です

もうご覧になられましたか?

大好評!!絶賛開催中です・・・「あいち」がartで熱いです。

 

国内最大規模の国際芸術祭の一つである「あいち2022」には、国内外から100組のアーティストが参加します。

愛知芸術文化センターのほか、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市)を会場に、現代美術、パフォーミングアーツ、ラーニング・プログラムなど、ジャンルを横断した最先端の芸術を発信します。

今回のテーマ「STILL ALIVE」は、愛知県出身のコンセプチュアル・アーティストである河原温が電報で自身の生存を発信し続けた《I Am Still Alive》シリーズに着想を得ています。

この「STILL ALIVE」を多角的に解釈し、明日を生きるためのポジティブなエネルギーに繋がる、心躍る出会いや体験の場を提供します。

▶︎︎最新の情報及び詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。

 

基本情報

[会期]
2022年7月30日(土)〜10月10日(月・祝)
[会場]
愛知芸術文化センター
一宮市
常滑市
有松地区(名古屋市)
[外部サイト]
国際芸術祭「あいち2022」公式ウェブサイト
[主催等]
国際芸術祭「あいち」組織委員会
[お問い合わせ先]
国際芸術祭「あいち」組織委員会事務局
(愛知県県民文化局文化部文化芸術課国際芸術祭推進室内)
住所:〒461-8525 愛知県名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター内
TEL:052-971-3111(代表)
FAX:052-971-6115
E-mail:triennale@pref.aichi.lg.jp

見どころ

現代美術

・国内外の82組のアーティスト及びグループの新作を含む作品を展示し、最先端の現代美術を紹介します。
・愛知県美術館を含む愛知芸術文化センターや、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市)での作品展示など、県内での広域展開を図ります。

パフォーミングアーツ

・国内外の先鋭的な演劇、音楽、ダンスなどの舞台芸術作品や関連プログラムを、愛知県芸術劇場および愛知芸術文化センター周辺で10演目程度上演します。
・現代美術の文脈で語られてきたパフォーマンス・アートにも注目し、パフォーミングアーツをより横断的に楽しむためのレクチャーやトークなどを企画します。

ラーニング

・「アートは一部の愛好家のためのものではなく、すべての人がそれぞれのやり方で楽しみ享受するもの」という基本的な考え方をコンセプトの核とし、幅広い層を対象とした様々な「ラーニング・プログラム」を実施します。
・「あいち2022」会期中だけではなく、開幕までの期間を含め、フェーズ毎に目的を設定し、プログラムを構成します。

連携事業

・県内の芸術大学を始め、多様な主体との連携による事業を展開します。
・参加アーティストによる短期間の巡回展示を県内4市(長久手市、蒲郡市、半田市、西尾市)の文化施設などで開催します。
・企画公募により選考された7組の地元文化芸術団体と共催で、舞台公演を行います。

オンライン展開

・会場での作品展示や上演等のほか、オンラインでの映像配信やプログラムなどを実施します。

 

 


 

愛知県,愛知,名古屋市,一宮市,瀬戸市,春日井市,江南市,日進市,清須市,長久手市,愛西市,あま市,半田市,東海市,知多市,岡崎市,刈谷市,豊田市,安城市,西尾市,知立市,みよし市,豊橋市,新城市,田原市,名古屋,岐阜県,岐阜市,多治見市,土岐市,美濃加茂市,羽島市,三重県,四日市市,鈴鹿市,亀山市,神奈川県,東京都,東京,銀座,新宿,鎌倉市,高松市,石川県,金沢市,美術,展示会,美術品,絵画,版画,陶器,木彫,ブロンズ,鶴田一郎,ガラス工芸品,買取,高価買取,オークション,原画,委託販売,彫刻,美術品,買取,版画買取,絵画買取,田村和彦,原画価格,鶴田一郎価格,美術館,画廊,鶴田一郎,展示会,artbond,ARTBOND,アートボンド,美人画,現代の琳派,代表取締役田村和彦,KAZUHIKO TAMURA,kazuhiko tamura,名古屋市 田村和彦,名古屋 田村和彦,

#愛知県#愛知#名古屋市#一宮市#瀬戸市#春日井市#江南市#日進市#清須市#長久手市#愛西市#あま市#半田市#東海市#知多市#岡崎市#刈谷市#豊田市#安城市#西尾市#知立市#みよし市#豊橋市#新城市#田原市#名古屋#岐阜県#岐阜市#多治見市#土岐市#美濃加茂市#羽島市#三重県#四日市市#鈴鹿市#亀山市#神奈川県#鎌倉市#東京都#東京#高松市#石川県#金沢市#美術#展示会#美術品#絵画#版画#陶器#木彫#ブロンズ#鶴田一郎#ガラス工芸品#買取#高価買取#オークション#原画#委託販売#彫刻#美術品#買取#版画買取#絵画買取#田村和彦#原画価格#鶴田一郎価格#美術館#画廊#鶴田一郎#展示会#artbond#ARTBOND#アートボンド#美人画#現代の琳派#代表取締役田村和彦#KAZUHIKO TAMURA#kazuhiko tamura#名古屋市田村和彦#名古屋田村和彦#

🐱 馬場ワールド 🐱

素敵な企画展のご案内です・・・・・・刈谷市美術館で開催されます。

可愛いにゃん!!🙀

是非、ご覧ください🐱

(C) Noboru Baba

好奇心旺盛で、ズルいところもあるけど、どこか憎めないねこたち。

世代を超えて愛される「11ぴきのねこ」シリーズ全6作は、1967年に第1作が誕生したロングセラー絵本です。

その生みの親である馬場のぼる(1927-2001年)は、戦後間もない頃から漫画家として活躍しました。

子どもたちの遊びや冒険をほのぼのと描いた児童漫画に始まり、大人向けの週刊漫画雑誌や新聞に連載漫画を発表する一方、動物や山男などが主人公の絵本も数多く制作するようになります。

こうした半世紀にわたる幅広い活動は、つねに読者の心をほんわかと和ませるような“いい笑い”を求めるものでした。

かつてない規模となるこの回顧展では、代表的な漫画や絵本の原画類に加え、制作過程や鋭い観察眼が伝わるスケッチ、ねこの一枚絵やイラストレーション、楽しんでつくった立体作品のほか、少年時代やデビュー前の作品なども紹介します。

創作の全貌を約500点の作品や資料で振り返るこの機会、ユーモアとカワイイにあふれた馬場ワールドをまるごとお楽しみください

 

チラシ

会期
2022年9月17日(土曜日)~11月6日(日曜日)

開館時間
午前9時~午後5時

※入館は午後4時30分まで

休館日
月曜日(9月19日、10月10日は開館)
9月20日(火曜日)
10月11日(火曜日)

入場料
一般1,000円、学生800円、中学生以下無料

※前売券、団体料金の設定はありません。
※身体障害者、精神障害者保険福祉、療育の各手帳所持者及び付き添いの方(1名)は入場無料。
入館の際に手帳をご提示ください(ミライロID可)

主催
刈谷市美術館、朝日新聞社

特別協力
こぐま社

協力
青森県三戸町

企画協力
アドシステム

後援
愛知県教育委員会

 

おもな出品作品

11ぴきのねことあほうどり リトグラフ(色校用)1972年 こぐま社蔵
『11ぴきのねことあほうどり』リトグラフ
(色校用) 1972年 こぐま社蔵
11ぴきのねことあほうどり ラフスケッチ 1972年 こぐま社蔵
『11ぴきのねことあほうどり』ラフスケッチ
1972年 こぐま社蔵

 

11ぴきのねことぶた 1976年、こぐま社 表紙
『11ぴきのねことぶた』
(1976年、こぐま社)表紙
11ぴきのねこ ふくろのなか 1982年、こぐま社 表紙
『11ぴきのねこ ふくろのなか』
(1982年、こぐま社)表紙

 

きつね森の山男 特装版 1999年
『きつね森の山男』特装版(部分) 1999年 こぐま社蔵
ぶたたぬききつねねこ 原画 1978年
『ぶたたぬききつねねこ』原画(部分)
1978年 こぐま社蔵

 

ブウタン 幼年ブック 1954年9月号 原画
ブウタン『幼年ブック』
1954年9月号原画
ポストくん おもしろブック 1957年10月号付録 1957年
ポストくん『おもしろブック』1957年10月号付録
青森県立美術館蔵(森晴路コレクション)

 

ころっけらいおん 現代漫画第2期4 馬場のぼる集 原画
ころっけらいおん『現代漫画第2期4
馬場のぼる集』原画 1970年
人間不可解なり 土曜漫評 読売新聞 夕刊 1993年5月15日原画
人間不可解なり 土曜漫評『読売新聞』
夕刊 1993年5月15日原画

 

画家とモデル
画家とモデル 1988年
2ひきのねこ 1984年頃
[2ひきのねこ] 1984年頃

 

新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策のため、日時・内容の変更、入場制限などを行う場合があります。最新の開催状況をご確認のうえご来館ください。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

刈谷市美術館
〒448-0852
刈谷市住吉町4丁目5番地
電話:0566-23-1636 ファクス:0566-26-0511