月別アーカイブ: 2024年5月

#Roy Lichtenstein #ロイ リキテンスタイン

先日からご案内しておりますRoy Lichtensteinの作品ですが、多くのお問合せやお尋ね等を頂いております

いろいろ検索して頂いても、現在現品を所有しているサイトは少ないかと思います。

ポップアートの先駆者の一人で新聞連載の通俗な漫画の1コマを、印刷インクのドット(網点・ベンデイドット)まで含めてキャンヴァスに拡大して描いた作品群で有名でアメリカ国内でも入手が難しい作家でもございます。

価格的に版画作品も高騰を続けておりますが、そもそも作品が市場に出回っておりません。

 

 

 

ロイ・リキテンスタイン 直筆サイン 限定100部 リトグラフ

explosion《爆発》

サイズ 55 x 43 cm
直筆サイン
リトグラフ
限定100部
1967年
カタログ・レゾネ corlett 49

 

ロイ・リキテンスタイン《ピラミッド》
リトグラフ
鉛筆でサイン,日付,ナンバー

約29.5 x 89 cm / 約42 x 98 cm / (イメージ/シート/)
1969年
印刷:Atelier Mourlot, New York
カタログ・レゾネ Corlett, 87, pg. 109

 

販売に関しては現在検討中でございます。

正直、価格が高騰している作家ですので所有したいとなると、それなりの価格?になるかと思います。

作品・額装の状態などご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

 

また同業者様・感じの悪い方等はご遠慮させて頂きますので、ご理解頂きますようお願い申し上げます。

「『ティファニー ワンダー』 技と創造の187年」

関東方面へ行くので、いろいろ調べておりましたら素敵な企画展が開催中でございました。

やはり規模が違います!!

機会のある方は是非ご覧下さい!

 

 

 

 

ティファニーは、エキシビション「ティファニー ワンダー」技と創造の187年 を開催いたします。この没入感のあるエキシビションは、職人技と創造性、伝統と現代性の物語を伝える、数百点に及ぶデザインの傑作や、息をのむワンダーの数々を巡る感動の旅に来場者を誘います。「ティファニー ワンダー」は、ジャン・シュランバージェの代表作であるバード オン ア ロックのブローチ、および革新的な歩み、ポップカルチャーの遺産、伝説的な「ザ ティファニー ダイヤモンド」に至るまで唯一無二の作品により、来場者を魅了すると共に、学びと関心を深めます。

ティファニーと日本の絆は、創業時の1837年、チャールズ・ルイス・ティファニーが米国市場では珍しかった、厳選された日本からの輸入品を顧客に提供した時代へ遡ります。エドワード・C・ムーア、ルイス・コンフォート・ティファニー、エルサ・ペレッティといったブランドを代表するデザイナーの多くが、日本芸術に影響を受けています。敬意と創造性を祝う本エキジビションでは、ティファニーの日本への感謝を様々な角度から紹介します。

エキシビション「ティファニー ワンダー」は、ティファニーの素晴らしいストーリーを東京の超高層ビルのひとつである虎ノ門ヒルズ ステーションタワーに位置する情報発信拠点、「TOKYO NODE」で開催されます。OMAが手掛けたこの圧巻な舞台は、ニューヨークのティファニーと東京の共通点を反映しています。著名な建築事務所と知られるOMAは、五番街ニューヨーク本店 ザ ランドマークの再構築に不可欠な役割を果たし、今回のエキシビション「ティファニー ワンダー」の会場制作も手掛けました。

「ティファニー ワンダー」は10のルームで構成され、来場者は、創造性と職人技という、ブランドの伝統、礎の中心を成すテーマを探ることになります。様々なルームを通じて、「ブルー ブック」として知られる米国初のメールオーダーカタログや、初期の「ブルー ボックス」、象徴的なティファニー® セッティング エンゲージメント リングなど、ティファニーの200年近い偉業の物語を伝える卓越した作品をご覧いただけます。エナメル、エメラルド、ダイヤモンド、ピンク サファイヤが散りばめられたジョージ・ポールディング・ファーンハムが製作した希少な蘭のブローチや、ダイヤモンド、ルビー、サファイヤがセットされたジャン・シュランバージェのプルーム ネックレスをはじめとする300点近い未公開作品を通じて、比類のない没入体験を来場者に提供いたします。エキシビション「ティファニー ワンダー」の最後のルームを飾るのは、ジャン・シュランバージェの代表作 バード オン ア ロック ブローチからインスピレーションを得て、新しいデザインに生まれ変わった、128.54 カラットのザ ティファニー ダイヤモンドです。

 

スケジュール

開催中

2024年4月12日(金)〜2024年6月23日(日)あと38日

事前予約制

開館情報

時間
10:00 〜 20:00
4月12日は14:00から
入場料 ※ティファニー公式アプリよりご購入ください
一般 2000円、高校生・専門学生・大学生・65歳以上 1700円、中学生・小学生 800円、未就学児 無料
展覧会URL https://www.tiffany.co.jp/stories/events/tiffany-wonder-exhibition/
会場 TOKYO NODE
https://www.tokyonode.jp/
住所 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー8F、45F〜49F

アクセス 東京メトロ日比谷線虎ノ門ヒルズ駅直結

#Roy Lichtenstein #explosion《爆発》

昨日投稿した Roy Lichtenstein( ロイ・リキテンスタイン)の作品の件で早速お問い合わせを頂いております。

いろいろ検索して頂いても、現在現品を所有しているサイトは少ないかと思います。

ポップアートの先駆者の一人で新聞連載の通俗な漫画の1コマを、印刷インクのドット(網点・ベンデイドット)まで含めてキャンヴァスに拡大して描いた作品群で有名でアメリカ国内でも入手が難しい作家でもございます。

価格的に版画作品も高騰を続けておりますが、そもそも作品が市場に出回っておりません。

 

ロイ・リキテンスタイン 直筆サイン 限定100部 リトグラフ

explosion《爆発》

サイズ 55 x 43 cm
直筆サイン
リトグラフ
限定100部
1967年
カタログ・レゾネ corlett 49

 

ロイ・リキテンスタイン《ピラミッド》
リトグラフ
鉛筆でサイン,日付,ナンバー

約29.5 x 89 cm / 約42 x 98 cm / (イメージ/シート/)
1969年
印刷:Atelier Mourlot, New York
カタログ・レゾネ Corlett, 87, pg. 109

 

販売に関しては現在検討中でございます。

作品・額装の状態などご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

いろいろお話をして販売する事も可能かと思います。

また同業者様・感じの悪い方等はご遠慮させて頂きますので、ご理解頂きますようお願い申し上げます。

 

Roy Lichtenstein

本日に入庫しました作品をご案内致します。

久々となりますRoy Lichtenstein(ロイ・リキテンスタイン)の作品となります。

大人気の品薄で探しても現品はございません。価格も高騰した、あのリキテンシュタインです!!

勿論、本物のリトグラフ作品です。

 

ロイ・リキテンスタイン 直筆サイン 限定100部 リトグラフ

explosion《爆発》

サイズ 55 x 43 cm
直筆サイン
リトグラフ
限定100部
1967年
カタログ・レゾネ corlett 49

 

ロイ・リキテンスタイン《ピラミッド》
リトグラフ
鉛筆でサイン,日付,ナンバー

約29.5 x 89 cm / 約42 x 98 cm / (イメージ/シート/)
1969年
印刷:Atelier Mourlot, New York
カタログ・レゾネ Corlett, 87, pg. 109

販売に関しては現在検討中でございます。

作品・額装の状態などご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

いろいろお話をして販売する事も可能かと思います。

また同業者様・感じの悪い方等はご遠慮させて頂きますので、ご理解頂きますようお願い申し上げます。

 

 

「生誕130年記念 北川民次展―メキシコから日本へ」

本日は来月から名古屋市美術館にて開催されます素敵な企画展のご案内です。

愛知県にもゆかりのある作家です。

是非、ご覧ください。

 

 

メキシコで画家・美術教育者として活動した北川⺠次(1894-1989)。 ⽇本へ帰国後は、東京や愛知を拠点に洋画壇で活躍し、⼦どもの美術教育や壁画制作にも挑みました。約30 年ぶりの回顧展となる本展では、北川がメキシコ時代に交流した作家や美術運動との関わりも視野に⼊れながら、彼がメキシコで学び⽇本へ帰国後も貫いてきた芸術への信念を再考します。 また本展では、北川の美術教育者としての側⾯にも注⽬します。北川はメキシコで野外美術学校の教師を務めた経験を活かして⽇本で児童美術学校を主宰し、美術批評家の久保貞次郎らの協⼒を得て絵本制作を⾏うなど、創造性をもった⼈間づくりを⽬指す美術教育に携わりました。現代でもなお⽰唆に富む⾰新的な⽅針やその⼿法を、⽣徒の作品や当時の資料とともに紹介します。 絵画作品約70点を含む約180点の作品と資料によって、洋画家・壁画家・絵本制作者・美術教育者など多彩な側⾯をもつ北川⺠次の魅⼒に迫ります。

 

スケジュール 2024年6月29日(土)〜2024年9月8日(日)

開館情報

時間
9:30 〜 17:00
金曜日は20:00まで
休館日
月曜日
7月15日、8月12日は開館
7月16日、8月13日は休館
入場料 一般 1500円、大学生・高校生 900円、中学生以下 無料
展覧会URL https://art-museum.city.nagoya.jp/exhibitions/post/kitagawatamiji/
会場 名古屋市美術館
https://art-museum.city.nagoya.jp
住所 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-17-25

アクセス 地下鉄東山線・鶴舞線伏見駅5番出口より徒歩8分、地下鉄鶴舞線大須観音駅2番出口より徒歩7分、地下鉄名城線矢場町駅4番出口より徒歩10分
電話番号 052-212-0001